講談社の「夏電書2026」キャンペーンでは、対象作品がお買い得価格で販売される見逃せないセールが開催されています。今回は、勝負にすべてをかける『ちはやふる』『盤上のオリオン』、圧巻のファンタジー『炎炎ノ消防隊』、そして胸がキュンとする『薫る花は凛と咲く』『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』など、いま読むべき5作品を選びました。
一度読み始めたら止まらない、あの瑞々しい興奮にどっぷりと浸ってみませんか?
薫る花は凛と咲く 全巻
価格:12,628円(8%OFF!)
薫る花は凛と咲く 全巻
第1巻の内容紹介: とある場所に、隣接するふたつの高校がある。バカが集まる底辺男子校・千鳥高校と、由緒正しきお嬢様校・桔梗女子。強面で物静かな千鳥高校2年・紬 凛太郎は、実家のケーキ屋の手伝い中にお客として来ていた少女・和栗薫子と出会う。薫子との時間を心地よく感じる凛太郎だったが、彼女は徹底して千鳥を嫌う桔梗女子の生徒で……!?